先週の競馬では東西で、3世代からそれぞれ勝ち馬が誕生しました。
10月19日(日) 東京10R 白秋ステークス③1600(芝1400m)
ゲイルスパーキー号(牡4)
放牧明け初戦での快勝で、通算5勝目となりました。
10月18日(土) 京都8R 3歳上500万(ダート1800m)
ピエナポパイ号(牡3)
こちらは、1年ぶりの通算2勝目。
10月19日(日) 東京4R 2歳未勝利(芝1600m)
スズカケ号(牡2)
デビュー2戦目。ダートから芝のレースに代わって、変わり身を見せてくれました。
左から
スズカケ号(父マイネルラヴ)
デンコウゼファー号(父ノーリーズン)
ツクバトレジャー号(父ツクバシンフォニー)