4月も半ばを過ぎ、競馬サークルでは先週の桜花賞、
今週の皐月賞とクラシックシリーズ真っ盛りです。
そんな中、北海道の育成牧場では、春の暖かさと共に本格的に
坂路も使えるようになり、2歳新馬戦に向けて調教もペースアップ中です。
左 父タニノギムレットのピエナリリー号(牝2)
中 父バブルガムフェローのラッキーフォーモア06号(牝2)
右 父シンボリクリスエスのグリッドマトリクス号(牡2)
外 父ジャングルポケットのピエナファンタスト号(牡2)
内 この視線はもしかして?
当ブログでおなじみの、クオレル06号です。
ちなみに、馬名は「ナリタライトニング」に決定しました。