産経大阪杯(GⅡ)のダイワスカーレットは強かったですね。
重賞勝ちの牡馬達を寄せ付けないんですから。
デビュー以来10戦7勝2着3回と、1度も連を外した事が無いですし
本当に「すごい!」の一言に尽きます。
と言うことで、同じアグネスタキオン産駒の女の子、ピンクジェイド号(牝2)を紹介します。
母ブリリアントノバは、通算11戦して2-1-3-5という戦績でした。
近親には、ノベンバーSなど4勝を上げたトウカイアロー、
中山金杯(GⅢ)勝ちを含む、通算7勝を上げたベストタイアップなどがいます。
タキオン産駒の偉大な先輩達のような活躍を期待したいですね。